次はマツダのルーチェ、ベルトーネデザインのルーチェロータリークーペが乗用車に発展した車でセダンもなかなかどうしてスタイリッシュで当時のベストデザインセダンかもしれない。この車、当時少数ながら輸出もされてなんとフランスのポスター屋さんの友人が持っている。
3枚目はこれもマツダの軽3兄弟でR360クーペとキャロルはそれでもたまに見るが手前のシャンテはごく珍しいと思う。キャロルが360cc、4スト、4気筒(!!)だったのに対して次に出たシャンテは確か2ストだったと記憶している。コストダウン(?)ちなみにR360クーペは今見てもなかなかスタイリッシュで当時のヨーロッパのバブルカーよりもはるかに進んでいたように思う。これも少しばかり時代より進みすぎていた(?)
他にも360時代の軽が多く参加されていて写真は撮れなかったがミニカ360なども”絶滅危惧”車の資格十分、と思う。オーナーの努力と熱意に脱帽です


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